The Threads of My Name    ~ truth, hope and... ~

The days of weaving a tapestry with my feathers

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The one who scares me the most

Are you feeling blue again?

Oh God, again?!


I have heard of you in these days, thousands of stories of you

that struck right at my heart.

Everything you've done are all so admirable, really...

then I become so sick of me, inevitably...

I'm somehow so tired of the "dirty" feeling I've had for you

...then I again become so sick of myself for thinking in such a way.


You seem to be so unimaginable...way beyond my imagination.

(Is it true? Do I really feel that?...PROTECTION!)


How could I ever think that I feel an affinity for you?

How could I ever hope to be with you, stupid?

With knowing and seeing nothing about you,

how could I blindnessly imagine the outrageous "Love Story" with you?


And like all the above,

I again yell loud enough to make my girl cry,

and bring her to the ground, or far deep in the ground...again.


With remembering your words full of wisdom,

do I still commit lies full of tears desperately?


I really don't know what I'm doing right now,

and I totally don't know who you really are...

You for me now are an unknown quantity...who scares me.


I miss you... no, I don't...

I do wanna confess my love for you ...no, I'll never ever do that to you!

My bipolar merry-go-round keeps going round and round and round...


Facing up to my feeling for you without glancing away is the greatest challenge for me

...at all times,

but to be honest...

it's the most desired experience that I've been wishing,

and you are the most beautiful spark that I wish to keep watching

...for now.


I love you.




徒然なるままに |

I'll let you go


わかってる、わかってる

と、呪文のように唱え続ける


そう、そんなことはわかってるんや 

頭では


でも、心は1ミクロンも動かない頷かない湿らない


ばらばらになる


「嘘」 ではなかったんやね

ただただ見間違えるほどに完全に同時に

それは起こっていたんや

全く同時に

私がどっちを見ているかだけやった


同時に起こっていると交互に認識し続けることは

本当に混乱して消耗します

訳がわかりません

上下がまるでわかりません

まるで海中で一回転をしているよう


でも・・・

大好きなんやった 海中でする一回転、わたし

フリーダイバーみたいに裸で優雅に舞えたらいいんやけどなぁ


揺られていたら、いいこともたまにはあるから

腐らずに、波にのまれてヨシ!


逝ってヨシ!!






徒然なるままに |

Looooop, again

この世のエアコンを全部いっぺんに

ズルとかなんもなしで

ほんまにみんなでいっせーのーでーで消したら

地球の温度何度下がるか誰かやってみてくれ

データ出してみてくれ


とクーラーのガンガンにきいた地下鉄の中でキンキンに冷やされながら

頼んでみる


このアホみたいな循環からなぜ逃れられない?

とクーラーで管理されたこの部屋から送る


なにが現実?


目ん玉のゼラチン部分も吐露けそうな熱風の吹き荒ぶ筒状の乗り場から

暗闇を直走るヒンヤリサワヤカな地下鉄道に飛び乗る


どっちが現実?


さっきまで目ん玉吐露けかけてたのに私の球体は一瞬にして形状を取り戻す



「どっちもや」っていう答えを聞きたくない日もあるよね


どっちか決めたい 

今日は


国家の中で生きてるんやから






徒然なるままに |

守りたいもの

何か

嫌なことが ぐはっ と

ボディーに効く感じでやってくるんじゃないかと

腹筋を鍛えて待ってた


腹筋にグッと力を入れて全身を強張らせて内側を守ってたけど

それはもっとずっと細かい粒子で

心めがけてうねる波のように降る針のようにやってきた


心をめがけて


心には全く力を入れられないどころか守ることさえ一切できなくて

為す術無く立ち竦んだ

心の無防備さに愕然とした


心は痛く痛く痛く痛く剥き出しのままでここにあった

こんなものを抱えて 私たちはどうして生きていけるのやろう


誰もが だからこそ どうにかこうにか粗い粗いやり方で

この剥き出しを覆おうと不毛にも筋力で守ろうとするのか


何層にも何層にも重なり合い数え切れない人たちが一丸となって

愛する誰かを守るときと全く同じやり方で

私たちは心を

守ろうとしてるんやろうか

私は守るという行為を勘違いしてるんやろうか


もし見上げた先に空が見えるんなら

私はもうどうしようもなく剥き出しで宇宙と接触してる

本当はさえぎるものなんてなにもないやんか


なにもさえぎるものなんてないやんか



目の前でいろんなことが同時に起こっていて

もちろん目にも止まらぬ速さで関係性など推測できる動体視力や頭の持ち合わせもなく

だからこそその絡まったすべてを一本一本ほぐしてとにかく眺めてみようとするんやけど

それをやり遂げる誠実さなどさらに持ち合わせておらず

それでも私の第何感かは無責任に知らせる


ガバッと全部見ろ と

なにひとつ単独では成り立たぬ と

その絡まりこそが ただひとつあるもの

おまえが愛していると叫ぶ唯一の対象や と


溢れるこれを誰が何と言おうと

この生で痛みと剥き出しと共に抱きしめて生きる


愛しているよ






徒然なるままに |

no beginning, no end

なんなん

なんで知ってんの?



なんでもうすぐ梅雨が終わって

ギラギラの夏が来るって


知ってんの? 蝉


まだ雨降ってたやんか


なんで一気に鳴き出すの? 今日



わたしやったら、

8年も待ったんやったら

あと3年はびびってあんな風には鳴けん

あんなに命削るほど 全部では


蚕も、時がきたら一気やった

そのために産まれてきたと、一心不乱を体で象形し



今 賭ける



賭けにもならんか・・・


始まりも 終わりも なにもないのんか



わたしも喉腫らしてる場合ちゃうな

鳴かななぁ


私にはあと何年もあるから~なんて・・・なぁ、


ないわなぁ・・・

今しか

ないわなぁ・・・


蝉に云わしたらなぁ・・・








徒然なるままに |
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